今回はインターコンチネンタルクアラルンプールの朝食を紹介します。
クオリティの高い、大満足の料理が提供されていました。
これから宿泊予定の方の少しでも参考になれば幸いです。
ーレストランー
フロントすぐ横のレストランで朝食を頂くことが出来ます。
朝6時から10時半までと比較的余裕のある提供時間となっていました。
インターコンチネンタルということで、かなり開放的な造りとなっていました。広々したレストランに、数多くのメニューが用意されていました。
ライブキッチンも充実しており、楽しい朝食時間を過ごすことが出来ます。
宿泊記に関しては、別途記事にしておりますのでご覧ください。
ー内容ー
レストランが混みあっていたので、写真を中心に紹介させていただきます。
まずは平日に提供されていたメニューからです。
チーズやサラダコーナーです。
海外に行くと、中々新鮮な野菜を頂くことが出来ません。
これだけ充実した品揃えなら安心です。
ヨーグルトやフルーツコーナーです。
フルーツは東南アジアの新鮮なものをそのままいただくことが出来るので必ず食べるべき品です。
パンの種類も豊富です。
インターコンチネンタルクオリティの美味しいパンでした。
シリアルコーナーです。
よくあるものはしっかりと揃っていました。
ライブキッチンで用意されて麺料理やオリジナルヨーグルトなどです。
クオリティが高く大満足でした。
ライブキッチンのクオリティが本当に高く、大満足の朝食でした。
続いて週末に提供されていたメニューを紹介します。
平日よりも充実した品揃えとなっていました。
マレーシアの伝統的?な料理など、平日にはなかったメニューが多く用意されていたのが印象的でした。
宿泊客が増える週末はそれに合わせてメニューの数を増やすなど柔軟な運用をしているようですね。
華人も多いマレーシアなので、中華料理も充実していました。
とにかく種類が多いので、コメントは割愛させていただきます。笑
もちろん、平日に提供されていたメニューもしっかりと用意されていました。
ジュースもフレッシュなもので、大変美味しくいただくことが出来ました。
平日のメニューも美味しかったですが、週末は種類も多く、大満足の朝食でした。
ー感想ー
インターコンチネンタルクアラルンプールの朝食は、レベルが高く本当に大満足の食事を頂くことが出来ました。
マレーシアは高級ホテルの値段が安く、日本では宿泊できないホテルにも気軽に宿泊することが出来ます。
インターコンチネンタルに宿泊された際は、必ず朝食を食べてみてください。




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