写真はモンゴルと全く関係ありませんが、モンゴル旅行を検討しています。
今回は、簡単に旅行の計画と何故モンゴル?ということをシェアさせていただきます。
興味のある方は、ぜひ最後までご覧いただければ幸いです。
ーモンゴルー
モンゴルは、北はロシア・東と南は中国と接する内陸国です。
国連加盟国の中で、最も人口密度が低い国だそうです。
首都はウランバートル、言語はモンゴル語です。
通貨はトゥグルグで、1トゥグルグ約107円で計算するそうです。
現在、ミアットモンゴル航空という国営の航空会社が成田からウランバートルまで直行便を飛ばしているので週末弾丸旅行などで気軽にアクセスすることが出来ます。
何故、今回モンゴルへ行くことを決めたかというと私の人生目標の一つである「行ったことのない国へ毎年1回は行く」という目標を達成するためだけです。
昨年はラオスを訪問させていただき、今年はどこへ行こうかなと考えていた時候補に挙がったのがパラオかモンゴルでした。
どちらも、正直航空券代は決して安くありませんでしたが最終的にはスターアライアンス系列のマイルが貯まる中国国際航空が8万円でおつりがくる金額で販売していたので購入させていただきました。
ー航空券ー
今回は初めて、エアトリを利用して航空券を購入させていただきました。
エアトリはスカイスキャナー経由で購入する場合と、モッピーなどのポイントサイト経由で購入する場合で販売金額に差異があったので今回はスカイスキャナー経由で購入させていただきました。
どちらも北京経由なので、中国国際航空の無料トランジットホテル宿泊対象ですが、宿泊したいホテルがあったので今回は地下鉄無料サービスだけ利用することにしました。
中国国際航空の無料トランジットサービスは別途記事にしておりますので、興味のある方はご覧ください。
<無料サービス>
無料トランジットホテル予約
☞【無料ホテル】中国国際航空の無料トランジットホテルを予約しました
無料地下鉄サービス予約
中国国際航空はスターアライアンスに加盟しているので、ANAマイルを貯めることが出来ます。
昨今話題のSFC特典を活かすことが出来るので、トランジットの際はラウンジ利用などが出来ます。
ー最後ー
ウランバートルで何をしたいのか?
特に決めていませんが、モンゴルらしい食事やソ連の雰囲気が残る街並みを楽しめればと考えています。
お土産にはモンゴルのゲルをテーマにした小物入れなど、そこでしか買えないものを買ってこれればと考えています。
昨今、ネット上にはモンゴル旅行記が多くアップロードされています。
直行便なら5時間程度という適度な距離感な上に、物価も安いので円安で苦しいこのご時世に優しい渡航先です。
そこまで役立つ情報をシェアすることが出来ないかもしれませんが、少しでも役立つ情報を共有できればと考えています。
今後ともよろしくお願いします。





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